セルモについて

夢の卵~塾長からのメッセージ~

セルモの取り組み

試験当日、自信をもって解答用紙に向かえますか?

私語のない、集中できる学習空間


セルモに寄せられる受講者からの声の中で、みんなが口をそろえて言うのが
「集中できる塾!」です。
一人一人が真剣に勉強に向き合っているから、自然と「私語のない静かな学習空間」が生まれるのです。
それぞれの学ぶ姿勢が、より”学びの質を上げる”
一因となっています。

「励まして」伸ばす


生まれ持った才能は人それぞれ。
セルモは才能ではなく、一人一人をしっかりと見て、努力に対しての激励の言葉をかけるよう
心掛けています。
励ましとは人の心をやる気にさせるもの。
生徒のみなさんがより心地よく学べるよう、
この教育法を実践しています。

究極の自立学習


学んだことをインプットするのみでは、
成績はなかなか上がりません。
アウトプットし、より深く学ぶことが
成績アップへの第一歩とセルモは考えます。
折角時間をかけて勉強したことも、
頭に入っていなければ無駄な努力。
確実に身につく学習法を伝授して、
自然と自主的に質の高い学習を行うように
なることが、セルモの一つの目標です。

私語のない、集中できる学習空間


セルモに寄せられる受講者からの声の中で、みんなが口をそろえて言うのが
「集中できる塾!」です。
一人一人が真剣に勉強に向き合っているから、自然と「私語のない静かな学習空間」が生まれるのです。
それぞれの学ぶ姿勢が、より”学びの質を上げる”一因となっています。

私語のない、集中できる学習空間


セルモに寄せられる受講者からの声の中で、みんなが口をそろえて言うのが
「集中できる塾!」です。
一人一人が真剣に勉強に向き合っているから、自然と「私語のない静かな学習空間」が生まれるのです。
それぞれの学ぶ姿勢が、より”学びの質を上げる”一因となっています。

「励まして」伸ばす


生まれ持った才能は人それぞれ。
セルモは才能ではなく、一人一人をしっかりと見て、努力に対しての激励の言葉をかけるよう心掛けています。
励ましとは人の心をやる気にさせるもの。
生徒のみなさんがより心地よく学べるよう、
この教育法を実践しています。

「励まして」伸ばす


生まれ持った才能は人それぞれ。
セルモは才能ではなく、一人一人をしっかりと見て、努力に対しての激励の言葉をかけるよう心掛けています。
励ましとは人の心をやる気にさせるもの。
生徒のみなさんがより心地よく学べるよう、
この教育法を実践しています。

究極の自立学習


学んだことをインプットするのみでは、
成績はなかなか上がりません。
アウトプットし、より深く学ぶことが成績アップへの第一歩とセルモは考えます。
折角時間をかけて勉強したことも、頭に入っていなければ無駄な努力。
確実に身につく学習法を伝授して、自然と自主的に質の高い学習を行うようになることが、セルモの一つの目標です。

究極の自立学習


学んだことをインプットするのみでは、
成績はなかなか上がりません。
アウトプットし、より深く学ぶことが成績アップへの第一歩とセルモは考えます。
折角時間をかけて勉強したことも、頭に入っていなければ無駄な努力。
確実に身につく学習法を伝授して、自然と自主的に質の高い学習を行うようになることが、セルモの一つの目標です。

セルモの飛び級カリキュラム


精一杯部活に取り組むばかり、本分の学業を疎かになりがち・・・。
部活も勉強にも一生懸命打ち込んで、成績をキープできる勉強法はないのか?
部活生の保護者の方なら、誰でも一度は考えることでしょう。

塾長は中学時代は剣道部、高校時代はESS・速記部・柔道部。大学時代は少林寺拳法部、そして警視庁科捜研時代は柔道部に籍を置いていました。
警視庁刑事部武道始め式では選手で柔道に、線審で剣道の試合に出ていました。
そんな塾長が塾を始めて「文武両道」を推奨するのも当然のこと。
しかし・・・世の中、激変。塾長の時代(恐らく保護者様の時代も)は、誰もが正社員になるのが当たり前でしたが、今はクラスメートの約半数が正社員になれず、非正社員となる時代。非正社員年収240万円が40年間で9600万円の生涯賃金です(大卒でも非正社員なら同じ生涯賃金)。正社員なら平均生涯賃金が高卒で2億4000万円。大卒が2億8650万円。大学別で早稲田3億8785万円、慶應4億3983万円、東大4億6126万円(医師・弁護士・公務員等除く)。
こんなデータを見せつけられると、塾の先生としては、つい「勉強優先にして欲しい」と思ってしまいます。

しかし、中学受験の場合、小4・5・6年の3年間、お稽古事も習い事も辞めて受検勉強に集中して、それでいて合格が保証されるわけではありません。
そう考えた時、「たった半年か1年だけでいい。お稽古事や習い事はセーブする程度でいい。そうして、中学3年分の英数を、1年間でマスター出来たら・・・。」
そうすればあとは部活だろうが趣味だろうが自分の好きなことが出来ます。
こうして開発をはじめたのが、当塾の「飛び級カリキュラム」です。

部活生のために開発した「飛び級カリキュラム」が、「考える力(理解力・思考力)」を養う教材になりました。
中学3年分の数学と英語を、教科書基礎レベル、公立高校入試問題レベル、そして自校作・難関国・私立高校入試レベルを順次マスターして、
1ランクも2ランクも上の学習をすることで「考える力」が格段にレベルアップ。

だから、開塾してまだ間もない当塾が、中学受験・高校受験で驚異的な合格実績を達成させることができたのです。
その後は、あなたの通う小・中学校のカリキュラムに沿った総復習+更なる先取りの高校講座のW学習方式で、学校の成績も向上させながら先に進みます。
そして何よりも、「自分の好きなこと」が出来るようになります。部活に真剣に立ち向かって汗を流すも良し、好きな天体観測に絵画に音楽に熱中するも良し。難関校にも入れて、自分の好きなことに打ち込む。見事に文武両道の達成です。こんな「飛び級カリキュラム」が中学受験塾受講料の半額以下で、
そして週2日(1日2コマ)程度の通塾で実現できます。

また、当塾では、「飛び級カリキュラム」で知識力・理解力・思考力を養うほかに、
「パズル道場」により発想力・創造力・仮説検証思考力・積上補完思考力を、
そして「ことばの学校」により語彙力を高め・頭の回転を速くして頭脳の加速スイッチを装備。
こうして「知能・学力」を高め、来たる大学入試・大学院入試に備えます。

文武両道を目指して


当塾は、部活と勉強の両立を目指しています。毎日の学習の積み重ねが、高校入試、そして大学へと繋がっています。

塾長自身、中3の6月の模試試験から最後の1月の模試試験まで、偏差値を38から71まで上げることに成功しています。自分自身が実践して成果を出したというリアルなノウハウが、学生の学力を上げ、難関校への合格へと導いているのです。
人生80年。最初の20年間に精いっぱい努力し、苦労しておけば、その努力の分だけ残りの60年間が楽になることでしょう。

小学生の皆さん。受験の海に関わらず、是非、小6の夏休み前に小学校の算数を修了させて、当塾の「飛び級カリキュラム」を受講してください。
中学生になった後、大好きな部活動を中止して、受験勉強に励む必要もありません。
たかだか半年です。飛び級カリキュラムに集中して、中学3年分の数学をマスターしましょう。
中学受験をしても構いませんが、中学1年生になれば高校数学に移行します、し部活だってやりたい放題。
そして、中1の夏休みまで、中学3年分の英語をマスターして、それ以降は高校英語に移行します。
いずれにしても精一杯部活動に励んだとしても、中学生で学ぶ内容は修了しています。
「飛び級カリキュラム」で頑張ったおかげで、一生懸命部活動に励んだとしても、楽々上位の成績をキープすることができるのです。

自主学習


塾長自身、勉強で苦労してきましたが、中3の頃の壮絶な経験があったお蔭で、「やればできる」と大きな自信になったのは確かです。そしてどんな人間も「やる気になれば、何だってできる。」、「どの子も伸びる」と考えるようになりました。

私の場合、塾で出される問題の「問題文が何を言っているのかわからない問題」や「解き方の理解できない問題」が、本当にたくさんありました。
 正直言うとほとんどの問題がそんな感じだったのですが、
問題文とその解説の解き方を「読んで⇒書いて⇒読んで・・・」を何度も繰り返して覚えていく方法を実行。
そうです。解き方だけではなく、問題文も覚えたのです。
 そんな方法でも、勉強が進んでいくと、「アッ。あれって、こんな意味だったんだ。」なんてことが後から判ってきて、
少しずつ頭がよくなっていくような気がしていました。

なので当教室に通ってくる生徒には、惜しみなく「勉強」を教え、「勉強法」を教え、「自立学習」ができるように実践指導しています。

そうして上記のような当為論に具体的指針を与えてくれるのが、入江伸先生の「入江塾の秘密」、受験の神様和田秀樹先生の講演会でのメモやご著書、偏差値29から東大理Ⅱ・薬学部に進学した杉山奈津子さんや教科書7回読みの山口真由さんの勉強法、また医師の子弟でない一般サラリーマン子弟の国公立医学部合格者たちによる実践的学習法なのです。私はこうした数々の勉強法に自身の経験を隠し味にそのノウハウを惜しみなく生徒に伝授してまいります。

上記のような考えをもとに日々指導していますので、
最初に書きましたとおり生徒が「自立学習ができるようになったので、塾を辞めます。」と言って、塾を卒業して
一段上のステージに巣立っていってくれることを願っております。